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【659回 ロト6当選番号速報】

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J I C 投 資 実 践 塾
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こんにちは。

JIC投資実践塾です。

それでは、今回のロト6の当選結果です。

前回の抽選結果です。

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ロト6 2012年5月17日(第0659回)抽せん結果
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◇= 抽せん数字 =◇

■  21 30 35 39 41 42 ■

◇= ボーナス数字 =◇

■ 03 ■

◇= 当せん金額 / 口数 =◇

1等 /    1口 / 400,000,000円
2等 /    4口 /  61,223,200円
3等 /   312口 /   941,800円
4等 /  17,058口 /    15,100円
5等 / 309,135口 /    1,000円

◇= キャリーオーバー =◇

   106,692,039 円

~~~ 当せん条件 ~~~

1等 申込数字が本数字6個と全て一致
2等 申込数字が本数字5個と一致し、更にボーナス数字1個と一致
3等 申込数字が本数字5個と一致
4等 申込数字が本数字4個と一致
5等 申込数字が本数字3個と一致

★…‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━‥‥…★



□■ ロト6に当選するための超予想法 5/17号 ■□

JIC投資実践塾です。


本誌をご購読いただき、ありがとうございます。


それでは、上位当選を目指し、5/17号をお届けします。


※本誌ロト6予想法は、自然界ではよく起こる『ゆらぎ現象』を応用し、
上位当選を狙うという数学的発想のもとに開発されました。
本誌では数字を絞り込む際にご参考となるデータを毎回配信します。
本誌購読により、ロト6予想をより充実したものにしていただければ
幸いです。


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☆直近5回の当選番号★
 
 第654回( 4月30日) 12 18 21 29 32 38 (02)
 第655回( 5月 3日) 05 10 23 26 28 29 (27)
 第656回( 5月 7日) 02 08 13 17 25 37 (30)
 第657回( 5月10日) 03 20 29 33 34 40 (02)
 第658回( 5月14日) 14 24 32 40 41 42 (09)

 ※( )内はボーナス数字です。

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○傾向分析

[1]直近15回での各数字の出現回数(ボーナス数字を除外)

数字…回数

01…1
02…2
03…2
04…2
05…1
06…0
07…1
08…1
09…1
10…3
11…0
12…4
13…2
14…4
15…2
16…1
17…2
18…1
19…1
20…2
21…2
22…5
23…2
24…2
25…1
26…4
27…1
28…3
29…5
30…0
31…1
32…3
33…4
34…3
35…0
36…4
37…1
38…2
39…1
40…5
41…2
42…2
43…4

※ 出現回数が5回以上の場合は、確率論的にいって、候補から除外
  することもできます。


[2]直近10回における「3で割ったときの余りによる分類」

(余り0,余り1,余り2)=(14個,23個,23個)  計60個

※各回6個の当選番号の各数字を3で割った余りを0,1,2で分類し、
 その直近10回の60個の数字の余りの分布状況を表しています。


[3]素数の出現数平均

  直近 5回:平均2.6個
  直近10回:平均2.4個
  理 論 値:平均2.3個

※ 素数は、2,3,5,7,11,13,17,19,23,29,31,37,41,43
  の計14個あり、ボーナス数字を含めると毎回平均して2.3個ずつ
  出現します。


[4]数字グループから見た出現傾向

(1)現在値
 Group:(直近5回,直近10回)
 A:( 9,23)
 B:(16,27)
 C:( 7,10)
 D:( 3,10)

(2)理論値
 Group:(直近5回,直近10回)
 A:(10.6,21.2)
 B:(11.4,22.8)
 C:(6.5,13.0)
 D:(6.5,13.0)

※当選番号とボーナス数字の各数字の一位を次のグループに分類し、
 それぞれのグループの出現傾向をとったものです。

 A={1,4,9}
B={0,2,3}
C={7,8}
D={5,6}


[5]ライン別に分類した出現傾向

Line:(直近5回の個数,直近10回の個数)

1~10:( 5, 8) 11~20:( 6,14)
21~30:( 9,15)
31~40:( 8,19)
41~43:( 2, 4)
30~43:(10,23)

※ボーナス数字を除外しています。また、30~43は31~40と41~43を
 足し合わせた合計数です。


[6]直近10回の当選番号数字和の分布状況と次回予測

60以下:0
61~80:0
81~100:0
101~120:2
121~140:1
141~160:4 
161~180:1
181以上:2

 ☆次回の予想レンジ:157~229

※ 第1回からの統計データでは、数字和のうちの71.4%が、
  101~160の間に集中しています。

※ 次回の予想レンジは、直近10回の当せん数字で標準偏差(σ)を
  求め、-3σ~+3σの範囲を算出しています。次回の和は、63%
の確率でこのレンジに入ってきます。

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○絞り込みのための加点評価法

1.直近15回での各数字の出現回数

評価点を2~10点の範囲で加点します。

 直近15回での出現数、
 0回・・・ 2点
 1回・・・ 4点
 2回・・・ 8点
 3回・・・10点
 4回・・・ 5点
 5回以上・・・1点


2.直近10回における「3で割ったときの余りによる分類」

 出現数の最も少ない余りのクラスの数字にそれぞれ10点、
 出現数の最も多い余りのクラスの数字にそれぞれ3点、
 その中間のクラスの数字にそれぞれ7点
 を加点します。


3.直近5回の素数の出現数平均

 素数の平均出現回数が

 2.3より多い場合・・・素数に各6点、それ以外の数字に各10点を加算
 2.3より少ない場合・・・素数に各10点、それ以外の数字に各6点を加算


4.数字グループから見た出現傾向

 数群は、5回と10回について、それぞれ出現数と理論値の差を算出し、
 それらを減点します。


5.ライン別に分類した出現傾向

 ラインは、5回と10回の出現数を足し合わせ、その合計数を各ラインの
 個数で割った平均値を5倍して減点します。

☆各回6個の当選数字について、
 {3で割った余り、4で割った余り、5で割った余り}の出現データを
 直近10回について合計し、その出現状況により調整した結果を
 評価に加味する場合があります。


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■予想数字

●第一候補数群
04 16 28 25 15 01
34 07 10 05 06

●第二候補数群
08 26 36 09 38 19
17 18 37 21 24

●第三候補数群
14 27 41 31 35 13
39 42 20 02 03

●第四候補数群
32 12 22 11 43
40 29 23 33 30

※ 第一候補から順に推奨数字を並べてあります。第一候補と第二候補
の数字の組合せが、上位当選する可能性の高い最強の組合せであると、
お考えください。
 また、第一候補・第二候補から数字を抽出する方法Aと、第三候補・
第四候補から数字を抽出する方法Bを併用することで当選確率を上げる
こともできますので、参考にしてください。

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□編集後記

○本数字の和は、150 → 121 →102 → 159 → 193 と、予想に反して
大きな和が出現しました。

和は、区間141~160 以上の大きな和への集中が続いています。次回は
区間121~140 以下の和が出現する可能性がさらに高くなってきました。

     
○一の位の数では、0,2,3 のグループの大幅な過剰が顕著となっています。
また、個別の数字では 2,3,8,0 が過剰となっています。

次回は、1,5,6,7 に要注目となります。


○ライン別では、区間21~30 と区間31~40が過剰なのに対して、
区間01~10 と区間11~20 が不足となっています。

次回も、区間01~10 と区間11~20 が要注目となります。

ライン別に集中してエントリーする方法もありますので、参考にして
ください。


○素数は、ボーナス数字を含めて7個中1個と、ほぼ予想どおりの出現と
なりました。

出現状況は、過剰な状態が緩和されてきました。次回の出現数も2個前後
になるものと予想されます。
    

○次回は、正規分布の観点から、以下の数字を考慮したいと思います。

 3で割って余りが0となる数字
4で割って余りが3となる数字
 5で割って余りが3となる数字 

 次の25点がそれに該当する数字です。

 03 06 07 08 09 11 12 13 15 18
 19 21 23 24 27 28 30 31 33 35
 36 38 39 42 43






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